前書きにも書きましたが、4月です。新しいスーツを身に纏ったフレッシュマンが街を闊歩する時期ですね。そうそう、昨日新しい元号が発表になりましたね。初めて日本の古典である万葉集からの出典であると言う新鮮さも感じられます。新しい時代がもうすぐやって来る。何かこうドキドキ感と言うか高揚感がありますね。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 オリジナル作品・第6弾書きました。この作品、今は前編・後編と分かれていますが、本来は一つの作品でした。しかし、書いていて気が付いたのですが、あまりに長すぎると思いまして、前編・後編と分けさせて頂いた次第です。書いてみて思ったことは楽しく書けたなぁ〜っと言うことでした。まあ二次創作も構想を考えて書くのは楽しいのですが、オリジナル作品はそれ以上に楽しいものだなぁ〜っと言うことに気付かされた感じがしますね。(*´∇`*) さて、書いた時間ですが、先週の日曜日から書き始めて今週の日曜日に書き終わりと言うまあ強行軍で書き上げた作品です。そこから1日寝かし期間を経てお目見えさせました。
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。主人公くんが関西出身と言うことで、今回のヒロインさんには出身を関東から北にしようと思いまして、よく美人の形容である“秋田”が浮かび、秋田がいいかなぁ〜っと思いまして秋田出身と言う感じにさせて頂きました。物語の中盤にヒロインさんの妹さんが出てきて自身のことを“ボク” と言っていますが、あれは完全に私の趣味ですので悪しからずご了承頂ければ幸いです。
 時代も、“平成” から、“令和” へ変わりますね。まあ時代が変わったからと言って作品が変わることはなし、いつも通りに書いていきたいと思っております。今年度もみんなが読んで面白いと思える作品が書ければと思っておりますので、どうぞよろしくお願い致します。
 では、また次回作で…。